子育てコラム

お腹にできてしまった赤紫の妊娠線は消える?産後1年半経ったお腹はこんなかんじ

こんにちは。カリスマずぼら主婦のhanacoです。

今回は第一子妊娠中にできてしまった妊娠線のその後のお話です!

妊娠線ができるのはお腹だけじゃない!ケアはいつから?予防のポイントと現れる兆候は・・・?こんにちは。カリスマずぼら主婦のhanacoです。 わたしは妊娠中、妊娠線の予防をたまにしていました。(たまにかよ!) ...

わたしは妊娠線ケア用クリームは購入していたものの、もったいぶって塗ったり塗らなかったりしていた結果、赤紫の妊娠線がバッチリついてしまいました。

長男出産の約1ヶ月前、妊娠9ヵ月の時のお腹の写真がこちら⇩

知人にマタニティペイントを施していただいたので記念に撮ったのですが、お腹の下の部分にはばっちり妊娠線があるのがおわかりいただけますでしょうか。

お腹の正面~腰の後ろのほうまで、ぐるっと一周妊娠線ができてしまいました。

hanaco
hanaco
仕方のないことだとは思いつつ、これはいつか消えるのだろうかと不安な気持ちでした。

 

そんな1年半前のわたしに見せてあげたい、産後1年半のお腹はこんなかんじです⇩

地道にケアクリームを塗り続けていたおかげか、色はすっかり薄くなり、遠目ならさほど目立たない(?)妊娠中と比べると、いくらかマシにはなりました!

hanaco
hanaco
写真では伝わりにくいかもしれませんが、色は薄くなったものの皮膚の凹凸で妊娠線の痕は残っています。これももう少し時間が経ったら消えてくれるといいな…

といいつつ、今現在また妊娠中なので、前回の反省を踏まえて妊娠線ケアクリームをたっぷり塗りたくっています。

 

できる前の妊娠線対策にも、できてしまった妊娠線や肉割れにも、やぱりクリームでのケアの大切さをひしひしと感じます。

hanaco
hanaco
第一子の妊娠出産での一番の教訓は、妊娠線予防クリームはできるだけ早い段階で、決してもったいぶらず、たっぷりしっかりとぬるべし!ということでした。

あわせて読みたい